留学体験談

カナダで実際に留学していた学生の生の声をお届けします。

留学生がボランティアをすべき理由

今回の記事はカナダ大学留学中のHinaさんに書いていただきました!HinaさんはCISM動画にもでているので是非ご覧くださいね↓↓↓ カナダでは、たくさんの人々がボランティアをすることがよくあります。特に、多くの学生は、キャリアを積むための経験を得るためにボランティアをしています。中には、生徒が学校を卒業するためにボランティアをしなければならないこともあります。対照的に、ボランティアは日本ではそれほど一般的ではありません。私もカナダに来る前はボランティをしたことがありませんでしたが、カナダに来てからはボランティアとして、主にインスタグラム用のポストデザインを作ったり、動画の編集をしています。ボランティアに参加することは、4つのメリットがあります。留学生としての私の経験を生かして、なぜボランティアが重要なのか話していきたいと思います。 1. ボランティアを通して、専門的な経験を積めるから まず、ボランティアは、無給であるというイメージだけで専門性や仕事の内容が劣るということは決してありません。有給の仕事と比べると初心者であっても仕事を得る機会が多くはなりますが、専門性や成果をある程度求められます。自分が新しく得たスキルを生かし、カナダでの経験を得る“最初の第一歩”のいい機会になります。 2. 個人的な成長と自信を育てる このボランティアをする前は、私はデザインや編集などをしたことがありませんでした。なので、初めてソーシャルメディアポストのデザインを作った時、苦労しました。まず、ポスターを作るために何のアプリを使うべきかさえ分かりませんでした。そして、何がいいデザインで何が悪いデザインなのかもわかりませんでした。 何度も何度もソーシャルメディアポストのデザインをやり直すうちに、私は自信をなくしていきました。本当に逃げたかったのですが、一緒に働いている人たちが助けてくれたおかげて、だんだんポスターの作り方を覚えていきました。ソーシャルメディアポストのデザインを完成するのに長時間かかっていましたが、自分の成長を感じることができ、このボランティアで自信がつきました。 3. カナダの多文化環境で働ける カナダは、世界で最も多文化の国の1つとして知られています。ボランティアを経験することで、国籍、文化や背景の違う新しい人と出会う機会がたくさんありました。そういった環境で働くということは仕事以外にもアイディアの出し方など、色々なことが人それぞれ違っていてとても勉強になりました。また、英語でのコミュニケーションは、語学の面で私にとって間違いなく最も難しいチャレンジの1つでした。カナダでボランティアや仕事がしたいと考えている人は早めに英語の学習をスタートすることをおすすめします。 4. 視野を広げ、スキルを習得できる このボランティアを通して、私はデザインの仕方を勉強しました。上記で話した通り、私は最初の頃何もできませんでしたが、今では一人でポストのデザインを作っています。この経験を通して私は自信を身につけることができました。そして何より私はデザインをすることが好きだということに気づきました。これはボランティアを始めていなければ気づかなかったことだと思います。私は現在ダグラスカレッジでstagecraftを専攻していて、まだ自分の将来の職業に悩んでるところですが、この経験は間違いなく私の将来の可能性を広げてくれることになると思います。 私も初めてボランティアに挑戦する前は不安でいっぱいでしたが、カナダでのボランティアの経験は、個人の成長と自尊心を促進し、あなたの可能性を広げ、キャリアスキルを広げるいい機会です。もしあなたがボランティアをやりたいか迷っているのであれば、挑戦してみてください。 Bon, voyage! Enjoy your student life in Canada! 英語での記事はこちら

【動画】カナダ親子留学経験談!教育の違い?生活?言語サポートは?

https://youtu.be/sc5jm_H9wk8 カナダバンクーバーで2年間親子留学をされたJunkoさんにインタビューしました!!親子留学の実体験に関して語っていただきました。 【目次】00:19 留学先をカナダにした理由02:13 お子さんが実際に学校に通われた時の様子02:30 日本とカナダの教育の比較05:11 コロナパンデミック状況下の学校での学習状況06:30 学校での学習サポート07:10 お子さんが留学された際の体験談10:44 学校での言語学習サポート12:55 カナダでの生活はどうだったか14:23 カナダでの食事事情16:33 親子留学してみたいという方へのアドバイス

【動画】子供を無理やり長期留学に出したら案外うまくいった話

https://youtu.be/N9qz-TYNACQ 【目次】 00:38 留学を嫌がっていた息子 VS 留学ありきの母 01:33 短期留学を先行したのが結果的に吉 02:02 高校のクラブ引退後、受験勉強が不要 04:20 夏休みに下見として親子でバンクーバー滞在 05:05 バンクーバーをどう感じたか 05:50 留学先の決め方とESL 06:59 Pathway = ESLからカレッジへの編入について 08:09 ESLのコース例 09:20 ESLに通った期間の例 10:47

【動画】子供を無理やり短期留学に出したら案外うまくいった話

https://youtu.be/F83W_EzLXl4 子供を海外留学に出してやりたいのに本人は行きたくないと言うことで残念な思いをされている保護者の方もおられるかと思います。強制はお勧めしませんが、行ってみたら案外楽しかったというケースもあるという参考にして頂けたら幸いです。 00:40 留学を嫌がっていた息子 VS 留学ありきの母01:38 高校のクラブ引退後 冬休みに1週間の短期留学から02:46 コースやエージェントの探し方03:16 コースの選択03:52 クリスマスを挟んだ1週間のホームステイ05:12 申し込みの手続きについて06:47 フライトについて07:24 バンクーバー空港で問題発生08:42 滞在中に家庭のクリスマスを体験10:14 英語が上達し苦手感が和らいだ

【体験談:記事】カナダで「看護師・介護士になること」について聞いてみた

日本で看護師として働かれた後カナダで看護師になり、現在訪問介護のお仕事をされている阿部山優子さんにインタビューしました。カナダで看護師になることや介護士として働くことに関して、実体験をもとに話していただきました! 動画版はこちら 【以下、C→CISMスタッフ;優→優子さん】 C 「なぜカナダを選択されたのですか?」 優 「フランス以外でフランス語を話す場所で勉強をしたかったので、24年前にカナダのケベック州に来ました。BC州バンクーバーに来たのは15年前です。看護師になって12年ほどです。」 C 「どうしてカナダで看護師になられたのですか?」 優 「実は、カナダでは看護師になりたくなかったので、パン屋さんで一年以上働いていました。楽しかったのですが、パン屋さんで働くことを継続するのは大変だと思い、とりあえず今までやっていた看護師に戻ろうとしました。長い道のりであり、実際に看護師になるまでに3年かかりました。」 C 「カナダで介護士になる方法に関しても教えていただけますか?」 優 「日本で介護士をされていた方は経験がある方とみなされるため、『介護士になるために登録する協会』に直接申し込みができます。但し看護師と同様、『技術・英語・教育等』が査定されると思います。場合によっては、介護の経験がある場合でも、カナダで再度学校に通ったり、さらに英語の勉強をしたりする必要があります。一番お勧めするのは、カナダで介護士の学校に通うことです。介護士の学校に入学するには一定の英語力が必要ですが、そこで介護基礎の学習や実習を行い、8か月ほどで卒業証書をもらうことができます。卒業証書を受け取ると、BC州の介護士協会に登録できるという仕組みになっています。」 C 「カナダと日本のヘルスケア業界(看護/介護)の違いについて教えていただけますか?」 優 「カナダの看護師の一番良いことは、残業がないことです。看護師はこちらでは午前7:30から午後7:30まで12時間勤務であり、残業している人がいると時間通りに仕事ができない人のように思われます。また、誰かが誰かの上に立つという考え方がなく、看護師である自分の他に、理学療法士・作業療法士・栄養士・医師など様々な人が集まって一緒に仕事をしていきます。悪いことは、残念ですが、日本に比べチームワークがないと思います。自分の仕事以外に困っている人がいたら助けるというのが少ないように思います。しかし、これはコミュニケーションの問題もあるので、自分が助けてほしい時にはそれをきちんと伝えなければいけないのだと思います。」 C 「現在のお仕事(訪問介護)について教えていただけますか?」 優 「日本の病院の内科で3年働きましたが、30代半ばにて再びカナダで看護師として働くようになった時、同期の人たちは、大学卒業したばかりの22歳ぐらいの方々でした。同期の人たちが若いのは自分も若く感じるので嬉しいのですが、彼女たちの考え方に疑問を持つことがありました。ある日病院に、元気がないけれど帰らなければいけない患者さんがいました。『この患者さん帰って大丈夫かな?帰っても一人だよね?』と私が言った時に、その同期の人たちが『大丈夫だよ、私たち関係ないし、返すのが私たちの仕事だから』と言いました。その時に、多分私はここで教育を受けた看護師さんと一緒にやっていくのは難しいかもしれないと感じました。もちろんこれは私がたまたま体験したことであり、すべての病院がこのような形ではないと思います。看護師の皆さんはきちんと仕事をされていますが、この『自分たちの役割があってそれ以外のことはあまり気にしない』という考え方があることに疑問に思いました。『このような人たちが病院から戻った後にもきちんと幸せに生きられる場所を作るのが自分にできることである』と思い、現在地域で訪問介護の仕事を行っております。」 C 「カナダにおいての看護師や介護士の未来に関してお聞きしたいです。」

【動画】【体験談】カナダで「看護師・介護士になること」について聞いてみた

日本で看護師として働かれた後カナダで看護師になり、現在訪問介護のお仕事をされているYukoさんにインタビューしました。カナダで看護師になることや介護士として働くことに関して、実体験をもとに話していただきました! 【目次】 00:00 Yukoさんについて 00:33 カナダを選ばれた理由 00:51 カナダでどのようにして看護師になったのか 01:27 カナダで看護師になるプロセス 02:38 カナダで介護士になるプロセス 03:50 ヘルスケア業界での日本とカナダの違い(良い点) 04:46 ヘルスケア業界での日本とカナダの違い(悪い点) 05:22 現在のお仕事(訪問介護)について 06:59 カナダでの介護士や看護師の今後について 08:23 ヘルスケア業界において求められる人材 09:20 カナダでの介護士・看護師の今後の需要 09:52

【動画】30代・40代のカナダ留学:Co-op/Practicum(職業体験)がおススメな理由

Co-opやPracticumと呼ばれる職業体験は大人留学をする予定の方に特におススメです。ワーホリの年齢を超えてしまった30代や40代の方でも、海外での職業経験を得ることができます。具体的にどのようなプログラムがおススメなのでしょうか?職業経験はどのように役立つのでしょうか? 1:14 Co-op 1:37 Practicum 2:42 ヘルスケアコース 3:33 幼児教育コース 4:24 TESOLコース 5:33 通訳翻訳コース 6:07 職業体験の付随するコース 6:27 まとめ

【動画】最近カナダから日本に一時帰国した留学生に聞いてみた:手続きっていつもと違うの?

https://youtu.be/iyQT287IvQ8 現在カナダの高校に留学中のユイさんは、先日日本に一時帰国されました。コロナ禍での一時帰国となりましたが、手続きはいつもと異なっていたのでしょうか?検査や隔離などは必須なのでしょうか?空港の様子は?様々な質問に答えてもらいました!最後には、帰国予定の方向けにアドバイスもしてもらいましたよ! 目次0:42 帰国時に準備していたものは?1:01 ワクチン接種を受けましたか?1:13 空港・機内の様子の違いは?2:56 到着した羽田空港の様子は?4:16 到着後のPCR検査の様子6:23 到着後の自己隔離について7:06 これから帰国される方へのアドバイス

【動画】『ナギサの知らない留学の世界』カナダでまさかのコロナ陽性⁉「波乱万丈カナダ大学留学の世界」

▽今回は現役カナダ大学留学生のHinaさんが波乱万丈大学留学について紹介!カナダでまさかのコロナ陽性⁉ ナギサも驚く留学での数々の大事件とは? ▪ 番組内容 1:07 事件① ○○がなさすぎる 2:42 事件② ○○が下りなさすぎる 4:16 事件➂ カナダ渡航後まさかの○○ 5:21 良かったこと① 日本から2学期間○○ 7:03 良かったこと➁ 留学前の○○ 8:14 良かったこと③ 9月から念願の○○

【動画】50代でのカナダ留学:学生ビザは?学校は?

https://youtu.be/tUeSjnbr3lE 50代でカナダに留学!学生ビザは取得できるのでしょうか?50代で学校に戻るのって大丈夫なのでしょうか?実体験をご紹介します。 0:16 50代でのカナダ留学4:07 50代で学生に戻ることについて5:17 50代でも学生ビザは取得できるのか?9:02 実際に受講して9:28 アルバイトについて9:59 今後の展望 10:18 大事なことを一つお知らせします

Duolingo受けてみた:実際に受験したからわかったコツとおススメ勉強法

新型コロナウイルスの影響でIELTSやTOEFL受験ができない生徒が多くいたため、多くのカレッジやユニバーシティではDuolingo(デュオリンゴ)テストを入学時の英語条件として受け入れるようになってきています。Duolingoテストがどのようなものかということに関しては前回の記事をご覧ください。今回の記事では、実際に受験してみた感想やどんなテスト対策をするべきかなどについて、時系列でお話ししたいと思います。 受験前 まず、Duolingoのウェブサイトで、登録する必要があります。名前やメールアドレス、年齢などを入力します。 そして、テストを購入します。49アメリカドルです(2021年4月29日現在日本円で5300円ほど)。 時間や場所が指定されていないので、いつでもどこでも受験することができます。 受験日 受験日に必要なものがいくつかあります。 写真付きのID(パスポートなど) 静かな部屋 カメラとマイクがあるパソコン Duolingoのアプリをダウンロードすること(試験がアプリ上にあるので) また、試験を行う上での注意事項がいくつかあります。 ペンや紙を使ってメモをするのは禁止されています。 画面から目をそらしてはいけません。 ヘッドホンやイヤホンなどの使用も禁止です。 これらを行うと、カンニングとみなされ、試験結果がでません。 試験時間 試験は45分と、10分間のインタビューです。インタビューは成績には含まれませんが、学校に送られるので、真剣に行う必要があります。試験には4つの部分があります。リーディング、ライティング、スピーキング、リスニングです。すべての問題はランダムに表示されます。そのため、どのような問題が次に来るかは予想できません。 全ての問題には上部にタイマーがセットされています。30秒のタイマーの場合もあれば、2分半のタイマーの場合もあります。タイマーの時間が無くなる前に、その問題を解き終わらなければいけません。時間内に解き終わらなければ、次の問題に飛ばされます。そのため、時間も配慮しながら問題を解かなければいけません。 試験後の感想:試験内容について さて、ここからは試験内容のお話をします。 【リーディング】 リーディングには2種類の問題がありました。 文章の空欄に単語を埋める問題:短い文章が書かれており、その中の空欄に必要な単語を埋める問題です。何単語入れればよいかのヒントは書かれています。問題の中にはヒントとして、最初の1-2文字が埋められているものもあります。前置詞の問題が多くありました。用語を埋めるだけのシンプルな問題もありました。 2.実際にある英単語を選ぶ問題:表示される単語の中に、実際にある英単語と実在しない文字列が含まれています。実在する英単語をクリックし、実在しないと思ったら飛ばします。わからない場合は、クリックしないようにしましょう。点数が引かれてしまいます。

【動画】カナダ人女優ローラにインタビューしてみた

https://youtu.be/5s0JyJJP2Vc アメリカ育ち、イギリスに留学していたカナダ人女優ローラにインタビューしてみました。 0:15 どこに留学してた?0:44 イギリスに留学生はたくさんいた?1:10 卒業後はどんなことをしましたか?1:39 イギリス以外の場所でも働いた? ローラはCISMグローバル版にも出演中です:https://www.youtube.com/channel/UCB4xVfXAzWBDLtThrGM3Rrg 

【動画】留学中に周りの人がコロナにかかったら?:実体験をもとに対処法をご紹介

https://youtu.be/61TQ7XH_n0g 新型コロナウイルス禍に高校留学をしている学生も多くいます。クラスメートや先生、ホームステイなど周りの人がコロナにかかったらどうすればよいのでしょうか?実体験をもとに対処法をご紹介します。 【内容】・0:24 今高校留学ってできますか?現地の高校生はどんな生活をしていますか?・0:58 毎日の健康観察表・1:22 実際にコロナが出てしまった場合はどのような対応をしていますか?・2:03 もし一緒に住んでいる人やホストファミリーがコロナになってしまったら?・2:43 自分や同居している人がコロナになって、学校に行けなくなった場合は授業はどうする?

【動画】カナダでオンライン授業 ~通訳・翻訳~ <後編>

https://youtu.be/xhU3gmQyhZI ※この動画は、先週の『カナダでオンライン授業 ~通訳・翻訳~ <前編>』の続きです。 CISMのSophieは現在カナダに親子留学中 既に中国語と日本語の通訳として活躍していますがスキルアップのためにカナダ・バンクーバーに渡り英日の通訳翻訳プログラムに入学。 カナダでのオンライン授業の様子を大公開! 前編・後編2週連続で配信します! 【チャプター】 ・0:12 授業の進め方? ・03:26 クラスの様子 ・04:33 どんなデバイスを使っている? ・05:08 オンライン授業の長所 ・06:30 オンライン授業の短所

【動画】カナダでオンライン授業 ~通訳・翻訳~ <前編>

https://youtu.be/O2TJ_CfnLLw CISMのSophieは現在カナダに親子留学中 既に中国語と日本語の通訳として活躍していますがスキルアップのためにカナダ・バンクーバーに渡り英日の通訳翻訳プログラムに入学。 カナダでのオンライン授業の様子を大公開! 前編・後編2週連続で配信します! 【チャプター】・1:19​ 通訳翻訳クラスってどんなクラス? ・1:49​ スケジュールは? ・2:21​ 先生はどんな人? ・3:02​ クラスメートは? ・4:20​ 必修クラスは?

【動画】姉妹に再入国・自己隔離体験についてインタビュー!

カナダに留学中の高校生姉妹に、コロナ禍でのカナダ再入国・自己隔離体験についてインタビュー!(英語字幕) カナダの高校に留学中のMayuさん・Yuiさん姉妹にインタビューしました。お二人はコロナ禍の2020年8月初旬に、9月からの新学期に合わせてカナダ(バンクーバー)に再入国しました。現在のバンクーバー国際空港の様子や、2週間の自己隔離について話してくれました。これからカナダに戻ってくる予定の留学生や、カナダで自己隔離をする予定の方はぜひ参考にしてみてください!

【動画】再入国した際の様子を、日本人留学生が解説します!

コロナ禍でのカナダ再入国!羽田空港でお土産やお弁当が買えない!?国境封鎖されているカナダへ再入国した際の様子を、日本人留学生が解説します!(英語字幕) 新型コロナの影響を受け、日本に一時帰国中だった日本人留学生が、2020年8月下旬にカナダ・バンクーバーに帰ってきました!コロナ禍の羽田空港や機内、バンクーバー国際空港での様子を、パワーポイントを使って詳しくレポートしてくれました!これからカナダに入国される方はぜひ参考にしてみてください!

【動画】再入国時の様子を日本人留学生にインタビュー!

意外と緩い!?コロナ禍のカナダ・再入国時の様子を留学中の日本人留学生にインタビュー!(英語字幕) 新型コロナの影響を受け、日本に一時帰国中だった日本人留学生が、2020年8月中旬にカナダ・バンクーバーに再入国しました!コロナ禍の空港の様子や自己隔離について、インタビューに答えてくれました。現在のカナダ・バンクーバー国際空港の税関の様子や、自己隔離中の過ごし方、また注意事項等を教えてくれました。これからカナダに戻ってくる予定の方は、ぜひ参考にしてみてください!

【動画】新型コロナウイルス:カナダへの渡航と隔離体験

https://youtu.be/f6fgYi4RQ_4 日本人留学生ケントは最近日本からカナダへ渡航し、トロントの寮制の学校へ留学予定です。カナダへの飛行機や14日間の隔離体験に関してお話ししてくれました。今後カナダに渡航予定の方は必見の動画です。